週刊AERA 8月4日号に掲載された記事「男は黙って七三・愛され尻」
に取材記事が掲載されています!

かなり私的には気に入った内容に仕上がっていました。
ライターのM女史は佐藤浩市さんの大ファンだそうで、彼がシチサンに分けた時に、
非常に男らしく仕事が出来るように見えた事から、この企画を思いついたのだそうです。
それから、どんどん取材をすすめていくうちに、拙著「ビジ髪」にたどり着いたのだとか。まあ、日本ではシチサンについて、これほど書かれた本はないでしょうから、非常にラッキーではありました。
M女史はかなり取材をしています。必ず現場へ赴き、きちんと裏を取っていました。
2ページの記事に対して、何十人もの人に取材をしているのです。しかも北海道まで来て、話をしたのですから頭が下がります。さすが、全国誌のライターです。
今回の記事はたくさんの成功者やイメージコンサルタントの方、「世界のナベアツ」までもが、ビジ髪を肯定してくれています。
シチサンは現代においても、究極のビジネスヘアーであることが当たり前に認知されるようになるでしょう。
戦略のない戦いには敗北しかない
と本文中でも言いましたが、イメージ戦略の最も大切な部分、それは実は髪型なのです。
さっそく読んで頂いた方々から感想が寄せられています!今までのメディア取材では一番説得力があるということです。
それは取材の数が物を言っているのでしょうね。
僕の写真が出ていなかったと言われましたが、写真が出たら、せっかく説得力のある記事がだいなしになってしまうからですよ!!残念!!